オーナーズブック

オーナーズブックが海外展開!2019年第2四半期にアメリカへ進出!

オーナーズブックの海外展開

  • 個人投資家に対して海外投資商品を供給
  • 第1弾はアメリカ、次いでオーストラリア、東南アジア地域を想定
  • 2019年半ばにスタート予定
  • 想定される競合はクラウドバンク


2014年のスタート以降、一度も元本割れ事例のないオーナーズブック

国内の枠を飛び出して、いよいよ海外物件への不動産投資が始まります!

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オーナーズブックが海外展開!決算資料で発表

出典:ロードスターキャピタル2018年12月期決算説明資料出典:ロードスターキャピタル2018年12月期決算説明資料

オーナーズブックの海外展開

  • 個人投資家に対して海外投資商品を供給
  • 第1弾はアメリカ、次いでオーストラリア、東南アジア地域を想定
  • 2019年半ばにスタート予定

オーナーズブックの運営会社であるロードスターキャピタルの2018年度決算には『海外事業展開』の文字が踊っています。

2019年の第2四半期からは海外不動産も優良な投資先としてラインナップされるでしょう!

なおころ
なおころ
また、ロードスターキャピタルは2018年度も増収増益と絶好調!クラウドファンディング運営会社としての信頼性は増すばかりです。
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オーナーズブックが海外展開!競合はクラウドバンク?

オーナーズブックの海外展開における競合は?

オーナーズブック同様に、1万円から不動産投資に挑戦できるCREAL(クリアル)や、1円から上場企業のファンドに投資できるFunds(ファンズ)が競合として名を連ねそうですが、2019年2月時点では海外案件の取扱はありません。

早々に意識を向ける相手としてはアメリカ・カナダの案件事例が豊富なクラウドバンクとなるでしょう。オーナーズブックの優位性として考えられるのは、プロの不動産業者による抜借り手企業の目利き、運営会社の信頼性(マザーズ上場)が考えられます。

利回りや運営期間などは実際にファンド内容が公表されてからの比較材料。海外案件とあってリスクが高くなる反面、相応のリターンが期待されます!

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オーナーズブック海外展開まとめ

オーナーズブックの海外展開

  • 個人投資家に対して海外投資商品を供給
  • 第1弾はアメリカ、次いでオーストラリア、東南アジア地域を想定
  • 2019年半ばにスタート予定
  • 想定される競合はクラウドバンク

2019年第2四半期にスタート予定の海外展開。

人気案件についてはクリック合戦が予想されるため、事前の登録と国内案件への投資で経験値を積んでおきましょう!

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それではまた、株式市場でお会いしましょう。
すべての投資家達へ。なおころより。

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