トラリピ

【トラリピのデメリット】ロスカットに注意!定期的な資金管理を!

トラリピのデメリット

  1. 取引手数料が高い→2018年9月より無料化
  2. 逸失リスクと損失リスク
  3. 相場の急変時には思わぬロスカットに遭遇

安定した相場での、コンスタントに積み上がる利益が魅力のトラリピ

本記事では声高らかに宣伝されることの少ない

デメリットに焦点を当ててみましょう!

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トラリピのデメリット一覧

トラリピのデメリット

  1. 取引手数料が高い→2018年9月より無料化
  2. 逸失リスクと損失リスク
  3. 相場の急変時には思わぬロスカットに遭遇

トラリピのデメリット1:取引手数料が高い→無料化

なおころ
なおころ
割高と噂のトラリピ手数料ですが、2018年の9月から無料化に踏み切りました。もはやデメリットとは呼べません。
【トラリピの評判】コツコツ長期で資産を増やしたい方にぴったりTwitterで大人気の運用商品『トラリピ』の評判は?投資家たちのリアルな意見を収集してみました。...

トラリピのデメリット2:逸失リスクと損失リスク

出典:マネースクエア公式サイト トラリピのリスク出典:マネースクエア公式サイト トラリピのリスク

トラリピの2つのリスク

  1. 逸失リスク:儲け損なうリスク
  2. 損失リスク:損失が確定するリスク

設置したトラップのレンジを上に抜ければ逸失リスク。本来は儲けたかもしれないが、設定した範囲外のためノートレード。利益はありません。

一方、レンジを下に抜ければ損失リスク。いわゆる『投資したお金が少なくなってしまうリスク』ですね。トラリピの口座に預けている現金に対して、含み損が膨らみすぎると強制的に損失が確定してしまう『ロスカット』も発動。

資金管理と相場のチェックは欠かせません!

【トラリピとは?】FXで資産を運用する方向けの自動利益確定ツールTwitterで話題の自動利益確定ツール『トラリピ』をゼロから分かりやすくご紹介。特徴や最低投資金額、リスクに評判とまとめてどうぞ!...

トラリピのデメリット3:相場の急変時にはロスカット


なおころ
なおころ
2019年の年明けは大波乱の展開。10年に1度レベルの円高が瞬間的に発生し、Twitterにもロスカットの報告が多数寄せられました。

トラリピのデメリットまとめ

トラリピのデメリット

  1. 取引手数料が高い→2018年9月より無料化
  2. 逸失リスクと損失リスク
  3. 相場の急変時には思わぬロスカットに遭遇

2019年1月に発生したような大幅な為替変動が

明日発生する確率もゼロではありません。

トラリピに挑戦される方は定期的な資金管理をお忘れなく!

トラリピの
公式サイトはこちら

 

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